※一部キャンセルが生じたものの、残席僅かとなりました!ご参加をご検討中の方は、どうぞお早目のご予約をお願いいたします!
「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」開催のご案内
●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定
●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)
●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)
●参加費:お一人様Live Charge 4,000円
●定 員:50名(全席自由席)
●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。
●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り
●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp
●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会
※二次会のご案内
ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。
ついに3月19日の夜、「飛騨びと達の、SOYAな SOYAさ」の動画制作発表会が開催されました。飛騨市古川中学校3年生の皆さんが、動画の編集制作をしてくださり、飛騨市の魅力が溢れる作品に仕上がりました!ぜひぜひ、ご覧ください!
https://youtu.be/3CeTEMdXC7I
※遅まきながら、ぼくもフェイスブックとやらを始めました!まだまだ充実しておりませんが、ぜひ一度お越しください!Facebook
飛騨市の「広報ひだ」12月号「飛騨びと 言の葉綴り」は、お休みです!
「昭和Nostalgia」では、どこか無性に懐かしくって恋しい、「昭和」の懐かしい商品や、当時の事象など、勝手気ままに記憶をたどりながら綴ってまいります。
今日の「昭和Nostalgia」はコチラ!
写真は参考
さすがに今はもうやらなくなりましたが、子どもの頃霊柩車とすれ違ったりした時、親指を隠すように手を握り締めて、霊柩車が見えなくなるまで、やり過ごしたりしませんでしたか?
写真は参考
ぼくは誰に聞いたのやら、「霊柩車を見かけたら、直ぐに親指を隠して手を握り締めないと、お父ちゃんが死んじゃうぞ!」って聞かされ、そんなことになっちゃあ一大事とばかりに、大慌てで手を握り締め息まで止めて、霊柩車をやり過ごしたものでした。
そんな事をいつまでやっていたんだろう?
中学生になった頃には、すっかりそんなことやらなくなっていたような?
まぁ最も今は、霊柩車もキンピカノ屋形型の車も見かけなくなってしまい、黒塗りのステーションワゴンを大きくしたような車に挿げ変わっちゃってますから、なかなか直ぐに霊柩車だと気付かないかも知れませんけどねぇ。
写真は参考
でも、ぼくのお母ちゃんの時も、お父ちゃんの時も、まだキンピカの屋形型でしたから、ほんのここ四半世紀くらいの間で、そんな様式に変わって行ったのかも知れません。
ところで、霊柩車を見かけたら親指を隠すと言う行為。
これは子どもたちの間だけで広がった、いわゆる都市伝説のようなモノかと思いきや、ちゃんとした理由めいたものがあったようです。
なんでも、霊柩車を見たときに親指を隠す行為は、死者への敬意の表れだそうです。
そもそも、仏教の「叉手(さしゅ)」と呼ばれる礼法に由来するとか。
写真は参考
叉手とは、親指を隠すように片手を握り、もう片方の手で覆う礼法なんだそうです。
子どもたちであっても、知らぬ間にそんな礼法を学び取っていたんでしょうかねぇ。
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