「昭和Nostalgia」(621)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

https://youtu.be/3CeTEMdXC7I

※遅まきながら、ぼくもフェイスブックとやらを始めました!まだまだ充実しておりませんが、ぜひ一度お越しください!Facebook

飛騨びと言の葉綴り~宮川町・松永宗憲さん – 飛騨市公式ウェブサイト

昨日、一昨日と飛騨市古川町に出掛けてまいりました。

今回は、拙歌「飛騨びと達の、SOYAな SOYAさ」の歌に合わせ、古川民踊連盟の稲葉先生、谷口先生、池本先生が振り付けをご担当下さり、年がら年中、老若男女が踊れる盆踊りならぬ四季踊りが完成いたしました。

今回は3人の先生による「飛騨びと達の、SOYAな SOYAさ」の四季踊りをお披露目いただきました。

誰もが曲に合わせ、躍動感たっぷりに、愉しく踊れる振り付けに仕上がっていて、ぼくも踊りを拝見しながら、涙腺が緩むほど感動を覚えました。

近い内に動画をアップさせていただけると思いますので、どうぞお愉しみにお待ちください。

7月19日には、古川町で第54回民踊まつりが開催され、この「飛騨びと達の、SOYAな SOYAさ」の四季踊りが披露され、ぼくも生歌で参加させていただく予定です。

久しぶりの浴衣姿で、愉しく歌わせていただこうと思っております。


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「昭和Nostalgia」(620)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

https://youtu.be/3CeTEMdXC7I

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飛騨びと言の葉綴り~宮川町・松永宗憲さん – 飛騨市公式ウェブサイト

今日の「昭和Nostalgia」はコチラ!

この写真を見て、直ぐに汲み取り式便所の換気扇のような煙突だぁと思われたそこの貴方!

おめでとうございます!

貴方様も立派な、押しも押されもせぬ、昭和オヤジに間違いありません!

写真は参考

ぼくが小中学生だった頃、両親と暮らした家のトイレの外側に、こんな煙突が付き出しておりました。

写真は参考

もちろん当時は、まだまだ汲み取り式の、いわゆるボットン便所でして、勢いよく立派な姿形の排泄物をひり落とすと、お釣りが跳ね返ってくるため、それを避けようとお尻を大慌てで浮かしたものでした。

この汲み取り式便所の煙突。

写真は参考

実は電気も使わず、煙突に風が当たる事で、その風力が羽根をクルクルと回し、便所の換気をしたスグレモノで、「臭突」と呼ばれたものだとか。

それをぼくがこの前、昔の中日球場の界隈の住宅で見掛け、あまりの懐かしさに思わずパチリと写メを撮った写真が冒頭のものと、下の写真です。

真ん中あたりに、水色の王冠のようなものが見えますが、それが煙突の先っちょです。

まだまだ、令和の時代になっても、ひょんな所に昭和の名残ってぇのが残っているもんだなぁと、妙に感心した一日でした。


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「昭和Nostalgia」(619)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

https://youtu.be/3CeTEMdXC7I

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飛騨びと言の葉綴り~宮川町・松永宗憲さん – 飛騨市公式ウェブサイト

今日の「昭和Nostalgia」はコチラ!

写真は参考

昭和半ばの小中学生時代は、生徒の側もチャランポランで、悪戯をしたり悪ふざけばかりしちゃあ、先生に大目玉を喰らう事もしばしばでした。

写真は参考

廊下で水を張ったバケツを持って立たされたり、運動場のトラックをうさぎ跳びで1周させられたり。

写真は参考

中学になると角刈り頭を、先生からT定規でガツンと洗礼を受ける輩もおりましたですねぇ。

写真は参考

ぼくは廊下に立たされたことも、うさぎ跳びの刑にあった事はありましたが、さすがにT定規の洗礼だけは免れたものです。

参考

ぼくは知りませんでしたが、こんな全体責任を取らせられたケースもあったとか?

クワバラクワバラ!


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「昭和Nostalgia」(618)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

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https://www.city.hida.gifu.jp/site/koho/matsunaga202602.html

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これだけ気温が上がって来ると、そろそろこの地方の土手にも、春の使者「土筆」が顔をもたげているかも?

子どもの頃はお父ちゃんとお母ちゃんと3人で、近くの川の土手に行って、土筆取りに夢中になったものでした。

写真は参考

なんであんなに、ブリキのバケツ一杯になるまで、夢中で土筆を取ったことやら?

全部到底食べ切れない癖に!

農耕民族ではありながらも、DNAの中に狩猟民族のような遺伝子が組み込まれているんでしょうか?

ついつい、土筆にしろ、潮干狩りにしろ、ありったけ向きになって取り尽くそうとする、そんな卑しい遺伝子を引き摺っているんでしょうかねぇ。

お父ちゃんやお母ちゃんにしろ、土筆を取るだけとっても、一度だけ土筆の卵とじを作ってくれただけでした。

写真は参考

指先を灰汁で真っ黒にして、土筆の袴を一生懸命取ったにもかかわらず!

写真は参考

でも思い返しても、それほど美味しかった記憶はありません。


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「昭和Nostalgia」(617)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

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正面より

昨日、「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」の会場となります、岐阜市西柳ケ瀬の『奥柳演芸場』さんの下見に行ってまいりました!

Pfのケージ東さん、ディレクターの大内さん、そしてぼくとの3人で、『奥柳演芸場』さんの席亭清水さんをお訪ねし、会場の設備を隈なく拝見してまいりました。

Liveには非常に適した感じで、4月12日がぼくも楽しみでならなくなってまいりました。

皆々様とお目に掛れますことを愉しみにしております!

こちらは、右手に『奥柳演芸場』を眺めつつ、東方向の神田町通りの柳ケ瀬に向かって続くアーケードです。

そしてこちらは反対方向の、ホテルグランベール岐山に向かうアングルです。

近くにはコインパークもたくさんございました。

下記の地図をご参照願います。


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「昭和Nostalgia」(616)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

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さすがに今はもうやらなくなりましたが、子どもの頃霊柩車とすれ違ったりした時、親指を隠すように手を握り締めて、霊柩車が見えなくなるまで、やり過ごしたりしませんでしたか?

写真は参考

ぼくは誰に聞いたのやら、「霊柩車を見かけたら、直ぐに親指を隠して手を握り締めないと、お父ちゃんが死んじゃうぞ!」って聞かされ、そんなことになっちゃあ一大事とばかりに、大慌てで手を握り締め息まで止めて、霊柩車をやり過ごしたものでした。

そんな事をいつまでやっていたんだろう?

中学生になった頃には、すっかりそんなことやらなくなっていたような?

まぁ最も今は、霊柩車もキンピカノ屋形型の車も見かけなくなってしまい、黒塗りのステーションワゴンを大きくしたような車に挿げ変わっちゃってますから、なかなか直ぐに霊柩車だと気付かないかも知れませんけどねぇ。

写真は参考

でも、ぼくのお母ちゃんの時も、お父ちゃんの時も、まだキンピカの屋形型でしたから、ほんのここ四半世紀くらいの間で、そんな様式に変わって行ったのかも知れません。

ところで、霊柩車を見かけたら親指を隠すと言う行為。

これは子どもたちの間だけで広がった、いわゆる都市伝説のようなモノかと思いきや、ちゃんとした理由めいたものがあったようです。

なんでも、霊柩車を見たときに親指を隠す行為は、死者への敬意の表れだそうです。

そもそも、仏教の「叉手(さしゅ)」と呼ばれる礼法に由来するとか。

写真は参考

叉手とは、親指を隠すように片手を握り、もう片方の手で覆う礼法なんだそうです。

子どもたちであっても、知らぬ間にそんな礼法を学び取っていたんでしょうかねぇ。


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「昭和Nostalgia」(615)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

https://youtu.be/3CeTEMdXC7I

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高校の玄関の踊り場は、お昼時になるとパンと牛乳の購買所となり、腹ペコどもでそれはそれは大賑わいだったものです。

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今にして思うと、よくもまぁあんなに食欲があったものだと、思い出すだけで我ながら呆れ返るくらいです。

写真は参考

お母ちゃん手製の弁当なんて、ちゃんと朝飯をしっかり食ったにもかかわらず、1限目の授業が終わった頃には、早弁と称してペロッと平らげてしまい、昼どきのパンの購買がそりゃあ待ち遠しくってならなかったものです。

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そして下校時には、駅前の喫茶店で鉄板チャーハンをこれまたペロリ。

それでもって家に帰って晩御飯も平らげ、勉強もせぬくせに夜食と称して、おむすびなんぞをお母ちゃんにせがんだものでした。

それにしても今になって思うと、なんであんなに食べれたんだろうと、不思議でならないくらいです。

皆様もパンや牛乳の購買を利用されましたか?


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「昭和Nostalgia」(614)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

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ぼくも高校生になった頃、原付の免許を取って、悪仲間に誘われるまま、中古のホンダモンキーを買って、近所を颯爽と走らせたものでした。

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当時はまだヘルメットの規制も無く、ノーヘルのまま髪を靡かせながら、仲間とつるんであっちこっちへ、用も無いのに自慢のモンキーを転がしたっけ。

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その年の夏には、3人のモンキー仲間と一緒に、若狭湾まで国道を走らせ、どこかで野宿して翌日帰り道に伊吹山ドライブコースを登るぞ!っと。

ところが小さなわずか50ccの中古バイクですから、3合目を過ぎる頃にはもうヨロヨロ。

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さすがにチンタラチンタラと5合目まで何とか登り、オーバーヒート直前で九死に一生を得て這う這うの体でわが家へと帰り着いたものでした。

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そりゃあもう、お尻の痛かった事って言ったら!

もう二度と、モンキーでの遠乗りは金輪際するまいと誓ったほどでした。


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「三寺まいり」映像入りがアップされました!

「三寺まいり」

詩・曲・歌/オカダ ミノル

瀬戸川に 明りが燈る  雪闇浮かぶ 白壁土蔵

 千の和灯り 千の恋  千の祈り 白い雪

飛騨古川 三寺まいり  娘御たちの 願い叶えや

瀬戸川に 灯篭流し  お七夜(しちや)様に 掌を合わす

千の和灯り 千の恋  千の祈り 白い雪

寒の古川 三寺まいり  娘御たちに 縁紡げや

 嫁を見立ての 寺詣り  小唄も囃す 白い息

飛騨古川 三寺まいり  娘御たちの 願い届けや

「昭和Nostalgia」(613)

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これこれ!

ぼくが人生最初に酔っぱらっちゃった、赤玉ポートワイン!

それはいつの事であったか?

ぼくの微かな記憶をたどれば、小学2~3年生の頃の事!

まぁ、既に60年近く前の事ですから、お咎めを受けることも無いでしょう。

お母ちゃんの弟の龍巳オジサン、通称「タッちゃん」がお嫁さんを貰う事になって、その顔見せでわが家にやって来た夜の事。

その日のささやかな祝宴に出されたのが、この赤玉ポートワインと言う葡萄酒でした。

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なかなか豪気な「タッちゃん」は、「目出度い酒やで、ミノ君も一緒に飲め!ブドウジュースみたいで美味しいぞ!」と、キリンビールのトレードマークが刷り込まれたグラスに、並々と葡萄酒を注いで差し出すじゃありませんか?

今思えば不思議な事に、お父ちゃんもお母ちゃんも、咎めだてなどしなかったような?

恐る恐る口に含むと、なんともほんのり甘くって、これまで口にしたことのないような、大人びた深い味わいが!

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やいのやいのと盛り上がる一方の大人たちを尻目に、いつの間にかぼくのグラスは空っぽに!

思わずおかわりを強請ろうかと思案している内に、目がグルグル回り始め、心臓もバックバク!

堪らず座布団を枕にひっくり返って、そのまま寝込んでしまったことを今でも覚えています。

それ以来、一度も赤玉ポートワインを口にすることもありませんでした。

今の年となっちゃあ、さすがに甘いワインはちょっと!

今夜あたり赤玉ポートワインに酔った幼き日を思い浮かべながら、ピノ・ノワールでも傾けるとするかぁ!

NZ産のクラウディーベイのピノ・ノワールと洒落込みたいところではありますが、少々お値段が張ってしまいますので、ここは一つ清水の舞台から飛び降りたつもりで、ヴィラ・マリアのピノ・ノワールと貼り込んでみますかぁ!


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