臨時のお知らせです!「KIRIN BEER PRESENT’S オカダミノル ほろ酔い Live 2025~秋涼の候 in C♭」 キャンセルの空き枠も、お陰様で完売となりました!!!(※Liveの詳細は、8/21のブログをご参照願います。

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飛騨びと言の葉綴り~神岡町・山口正一さん – 飛騨市公式ウェブサイト
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カセットテープのインデックスカードに、こんな風に録音したアーティスト名やタイトルなんぞを、手書きではなくインレタ(インスタントレタリング)でちょっとお洒落に作ったりしませんでしたかあ?

昭和の80年前後から、カセットテープが手に入れられやすくなり、こんなインレタ仕様のオリジナルインデックスが流行ったものでしたですねぇ。
ぼくももちろんやりました!

インレタのアルファベットをカードの升目に合わせ、ボールペンのキャップの方で擦って、カードにインレタの文字を貼り移して!
ところがどっこい!
ついついうっかり、肝心のアルファベットの綴りを間違えたり、或いは気の緩みのせいか文字が斜めにズレちゃったり!

しかしもう今となっては、何もかもがPC一つでお茶の子さいさいなんですから、あの苦労は何だったのよってな感じなんですよねぇ。
きっとわが家のどこかにも、悪戦苦闘して貼り付けた、インレタ仕上げのカードのカセットテープが、埋もれているかも知れません!
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カセットテ─プはあるのですが、再生装置がありません。大須のオ─ディオ店に行って尋ねたらカセットデッキは現在はTEACの6万円のものしかありませんとのことでした。安いラジカセを購入するかどうか迷っています。
再生機器や録音装置が変わる度に、過去に封印してしまう音源も増える一方です。
とは言え、大金をつぎ込んで昔の音源に辿り着いたとしても…。
いやはや、記憶も断捨離の対象なんでしょうかねぇ。
カセットデッキが無かったので
ツレにテープは持ち込みで
一回100円で録音してもらっていた。
タイトル名もツレが書いていた気がする。
レコードは勿論、ツレが買った物で
文句も言わずに、録音してくれた。
アイツ、今頃、元気かな~ぁ⤴
お気に入りのカセットをあんまり何度も何度も聞き過ぎて、いつの間にやらテープが伸びてカセットからはみ出ししてモジャモジャに!
それを時間をかけて解き、カセットの丸い穴に鉛筆を突っ込んで、クルクル回してもじゃがったテープを巻いたこともありました。
カセットテープ…
これもまた懐かしいの部類に入るんでしょうね。
私は 専ら手書きしてました。歌手や曲名や録音日なども。
いつだったか 残ってたテープを聞き直してみたら無残な状態で少しショックでした。
普段から聞いてたわけではないけど 当時は テレビやラジオから一生懸命に録音してましたからね。
でも 結果を含めて全てが思い出ですね( ◠‿◠ )
テレビから好きな歌手の曲を録音する時なんて、家族みんなに緘口令を敷くものの、それも束の間、お母ちゃんのくしゃみやら、お父ちゃんに至ってはゲッププゥ~ッと!
その都度、カセットテープへの録音は、無残なモノになったものでした。
懐かしいですね♪
レタリングしてる子がいました。私にとっては もう凄いとしか思えなかったです。
模様替えをしては いまだにラジカセは 目に届くところに 置いてあります。
そうですかぁ!
未だにラジカセが現役とは!
どうかいつまでも、あの頃の時代と今を繋ぐ、記憶装置の一つとして、大切になさってくださいねぇ。