「昭和Nostalgia」(154)

「広報ひだ」の『飛騨びと 言の葉綴り』がこちらの★P20裏表紙のコピー (city.hida.gifu.jp)

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こんなアイスキャンディーの冷蔵ケースって、一文菓子屋の店先に、看板代わりに置いてあったものです。

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小学生の頃のお小遣いは、1日10円。

一つ年下の近所のマー君と連れ立って、10円玉を握り締め一文菓子屋へと向かったものです。

そして互いに5円ずつ出し合って、まずは何をともあれ暑気払いに、1本10円だったダブルソーダを買って、その場で二つに割り噛り付いたものでした。

そして残りの5円は、その日の運試しを兼ね、楽しみでならなかったくじ引きに一喜一憂しましたっけ?

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こんな卵のようなアイスも良く買っては、お母ちゃんのオッパイを吸うような感じで、先っちょのゴムにチュッパチュッパと吸い付いたりもしましたねぇ。

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メロンの容器に入ったアイスは、お小遣いでは買えないちょっと高価なもので、お母ちゃんの機嫌のよい時にたまぁ~に買ってもらったものです。

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冷蔵庫の上段にあった冷凍庫には、こんな製氷トレーがあり、そこにカルピスとかを入れて凍らせ、自家製アイスキャンディーをガリガリと齧ったものです。

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それから数年すると、こんなシャービックなる便利なものが登場し、わが家でも随分活躍してくれたものでした。

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「昭和Nostalgia」(153)

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子どもの頃の家にも、洗濯の物干し場の下に、猫の額ほどの大きさの花壇がありました。

だから夏休みは、ラジオ体操から戻ると、朝ご飯の前にこんな金魚のじょうろで水やりをさせられたものでした。

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これまたやっぱり、子どものいる家なら、どこの家でも見かけた昭和の実用的なオモチャの一つでもあった気がします。

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こんなにも豪華なセットもあったんですねぇ。

ぼくは夏休みに昆虫採集をした蝉とかカブトムシとかが死んでしまうと、死骸を花壇に埋め、アイスキャンディーの棒に昆虫に名前を付け、戒名代わりに手書きして、墓標の真似事をして手を合わせたものでした。

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「昭和Nostalgia」(152)

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恐るべし、昭和半ば!

なんとなんと、こんな森永スキップとチョコボールを食べて、アマゾンのミドリガメを当てようと言うもの。

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さすがのぼくも、このスキップなるものの記憶がありません。

買ってもらったことがあったのかも知れませんが、それ以上にチョコボールの記憶の方が鮮明過ぎるからかもしれません。

それにしてもミドリガメのプレゼントとは!

キョロちゃんの金の嘴以上にセンセーショナルですねぇ。

確かにミドリガメもブームとなって、露店の夜店でも人気でしたよねぇ。

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針金に取り付けられたモナカでミドリガメを掬うと言うものですから、金魚すくいよりも難しかったでしょうねぇ。

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さすがにぼくは、ミドリガメ掬いをやらせてもらえなかったですねぇ。

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「昭和Nostalgia」(151)

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ピョンピョン跳ねる、こんなカエルのオモチャも、どこの家にもあったんじゃないでしょうか?

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子どもの頃のぼくの家にもありましたねぇ。

中にゃあ、こんな親カエルが背に子カエルを乗せた、何とも微笑ましいものもあったようですねぇ。

小さなポンプを握って空気を送ると、カエルがピョンと跳ねると言う、ただそれだけのものでしたが、そんな事さえ何とも不思議なほど楽しかったりしたものです。

でも一文菓子屋で買ったのか、はたまたくじ引きの景品だったのか、お母ちゃんがどこぞかで貰って来てくれたのやら・・・。

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日に日に記憶の中の昭和も遠のくばかりですねぇ。

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「昭和Nostalgia」(150)

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皆様方は「貸本屋」をご利用になりましたか?

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子どもの頃のぼくの家の近くにも、貸本屋さんがあり、1冊たしか10円ほどで、マンガを借りては読んだものでした。

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微かな記憶では、1泊2日か2泊3日の期間借りられたため、返却日までの間に友達数人と神社の境内で回し読みしたものです。

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しかしもうどんなマンガに夢中になっていたのか、さっぱり思い出せませんが、お父ちゃんに一番最初に買ってもらったマンガ「エイトマン」は、大切に大人になるまで仕舞い込んでいたものです。

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その点、今の子どもたちは、スマホやタブレットで瞬時に見たいものが見られちゃうんですから、貸本などという時代がかった超アナログな世界は想像できないでしょうねぇ。

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「昭和Nostalgia」(149)

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こんな笛のようなオモチャにもお世話になりましたねぇ。

このオモチャの名前ってご存知ですか?

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「吹き戻し」とか「ピーヒャラ笛」やら「ピロピロ笛」って呼ばれるようです。

ぼくなんて、今の今までこのオモチャの名前なんて知りませんでしたぁ。

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この「吹き戻し」は、明治の頃から作られている伝統玩具とか。

口にくわえて「ピーヒャラララ」と笛を鳴らしながら、紙の筒を吹き出し、口を放すと紙の筒がクルクルッと元に巻き戻るという単純な仕組み。

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薬売りのオッチャンがおまけとして活用したんだとか。

中にはこんなビックリするようなものまであるようですねぇ。

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こんなマジックハンドとかウルトラハンドってぇのも流行ったものでした。

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ぼくもねだりにねだって、紛い物のマジックハンドだったと思いますが、似たようなものを買ってもらったものです。

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まぁ、マジックハンド擬きのものだったような!

さっそく試しに晩御飯の後、お父ちゃんの煙草を取ってあげようと、マジックハンド擬きをビユーン!

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お父ちゃんの「いこい」を掴んだまでは良かったものの、なんせなぁ~んちゃってマジックハンドですから、握力ならぬ掴む力も弱く、おまけにジグザグに伸びたパンタグラフのような、リンク機構が重さに耐えられずグニャリ。

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卓袱台の上に置かれた、お寿司屋さんのようなお父ちゃんの大きな湯呑の中へ、まだ封を切ったばかりの「いこい」がポトリ。

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怒るに怒れずお父ちゃんは、食後の一服も出来ず仕舞い。

その時のガッカリしたお父ちゃんの表情が忘れられません。

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まぁしかし、ぼくもこの先、要介護にでもなったら、また子どもの頃の様に、今度は介助用のマジックハンドのお世話にならなきゃなんないんでしょうねぇ。

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「昭和Nostalgia」(147)

飛騨市の「広報ひだ」6月号「飛騨びと 言の葉綴り」が掲載されました。

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こんな「アメリカンクラッカー」なんてぇのも、みんな挙ってカチカチやってましたねぇ。

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ぼくもお母ちゃんにせがんで買ってもらったような?

今になって思えば、そんなに夢中になるほど、何が愉しかったのやら?

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でも子どもたちは、そんな理屈など関係なく、あっちでもこっちでも夢中でカチカチ。

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そう言えば、こんなカチカチもありましたねぇ。

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紐の代わりがスティック状の棒になった物やら。

あれだけ夢中になったと言うのに、そんなブームもあっと言う間に去ってしまい、いつの間にやらオモチャ箱代わりの段ボール箱の、奥深くで眠りに就いていたものです。

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「昭和Nostalgia」(146)

飛騨市の「広報ひだ」6月号「飛騨びと 言の葉綴り」が掲載されました。

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夏休みには子供会の野外映画大会なるものが、公園で開催されたものでした。

公園の一角に大きなスクリーンが設置され、日が暮れて映画が上映されるのを、今か今かと蚊に刺されつつ、それでもワクワクしながら待ち侘びたものでした。

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微かな記憶によると、上映作品は子供向けのアニメと、大人向けの時代劇だったでしょうか?

あんなに楽しみにしていたと言うのに、いったいどんな作品だったのやら?

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さっぱり思い出せません。

そう言えば、近所の幼稚園の教室でも、窓という窓に暗幕が張られ、映画会が開かれた記憶も!

しかし!

これまた何を観たのか?とんと覚えちゃいません。

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今でも覚えているのは、オンボロな暗幕の所々に開いた綻びから差し込む、お日様の明かりがまるで星のように見え、プラネタリウムに居るような錯覚を愉しんでいたことくらいです。

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映画の上映中だと言うのに、ろくすっぽ映画を観るでもなく!

まぁ、あまり関心のない上映作品だったのかも知れませんねぇ。

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「昭和Nostalgia」(145)

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ぼくもケロちゃんの指人形で遊んだものでした。

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薬局の入り口には、こんな製薬会社のキャラクターが、子どもたちを手招いていたものです。

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中にはこんな、子どもの乗り物型のものまで!

果たしてぼくの子ども時代には、あったのやらなかったのやら?

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どこへ行っても、見かけられたものでした。

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ぼくはこの歳になるまで知りませんでしたが、ケロちゃんと女の子のコロちゃんってぇのがあったんだそうですねぇ。

ぼくにはとても見分けが付きません!

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そう言えば、電気屋さんにゃあこんなナショナル坊やがいましたねぇ。

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中には、こんなキャラも!

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これらのキャラについて、ぼくにゃあさっぱり記憶にありませんが、いずれにせよソフビキャラ全盛時代だったってことなんでしょうねぇ。

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