「昭和Nostalgia」(602)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

●会 場:「奥柳演芸場」 https://www.facebook.com/ao.liubesu/ 岐阜市柳ケ瀬通6-12 080-4535-9320(担当/清水一美)

●出 演:オカダミノル ケージ東(Pf.)

●参加費:お一人様Live Charge 4,000円

●定 員:50名(全席自由席)

●申込み:メールで、horoyoilive@yahoo.co.jp「オカダミノルほろ酔いLive2026~withケージ東」係まで。

●締 切: *先着順、定員となり次第締め切り

●問合せ:horoyoilive@yahoo.co.jp

●主 催:オカダミノルほろ酔いLive実行委員会

※二次会のご案内

ライブ終了後、17:00頃~会場周辺か或いは、名鉄岐阜駅周辺の居酒屋で、二次会を開催いたします。(参加費は、お一人様 約3.000円程度を予定)二次会への参加希望の方は、「二次会参加」とライブの申し込み時にお書き添え願います。

https://youtu.be/3CeTEMdXC7I

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今日の「昭和Nostalgia」はコチラ!

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話に夢中な余り、背中で心地よく寝入った赤ちゃんが、首をそっくり返しているのにも気付かず、世間話か夫の悪口か?

お姉ちゃんも地べたに蹲り、われ関せずを決め込んじゃって。

ぼくもお母ちゃんの負んぶ紐の中で寝入り、こんな風に首をそっくり返している姿を見たことがあります。

その時ゃあ、赤ちゃんが死んでるんじゃないかと、ドキドキしちゃったものです。

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それにしても負んぶされてると、それだけでお母さんの温もりが感じられ、お母さんの波動も背中越しに感じられるんでしょうかねぇ。

ぼくにも、お母ちゃんに負んぶ紐で負んぶされていた、幼い頃の写真があります。

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ぼくの娘が誕生した時には、知り合いからお祝いで、LLビーンズのベビーキャリアを頂戴し、娘を背中合わせに背負い、あちらこちらへと出掛けたものでした。

もう娘はそんなこと、覚えちゃいないんだろうなぁ。


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「昭和Nostalgia」(601)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

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レンタルって言葉が市民権を得る前は、貸本と同様に「貸レコード」なるお店があったものでした。

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まだ「レンタルCD」とか「レンタルビデオ」のような、そんな専門店が誕生する前の時代でしょうねぇ。

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しかしいくら思い返してみたところで、ぼくは誰のどんなレコードを借りたのかが、困った事に一向に思い出せません。

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娘が生まれた後は、レンタルビデオショップでディズニー作品ばかり借りていた事は覚えちゃいるんですが・・・。

皆様は、貸レコード店で何かお借りになりませんでしたか?


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「昭和Nostalgia」(600)

●日 時:2026年4月12日(日) 14:00開場、14:30頃開演、 16:00終演予定

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子供の頃、月に一度「今夜の晩御飯は焼肉やでね」と、お母ちゃんが「どんなもんだい!」ってな感じで、まるで勝ち誇ったかのように、ぼくに告げたものでした。

それは恐らく、お父ちゃんの給料日前後の事だったと記憶しています。

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茶の間に七輪が持ち込まれ、豆炭が真っ赤に熾った上に金網が乗せられ、味噌だれの絡んだ「とんちゃん(豚のホルモン)」が、ボーボーと火に包まれ焼き上がったものでした。

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子供の頃の焼肉と言えば、わが家では「とんちゃん」と決まっていて、大人になって焼肉屋さんへ行って初めてカルビやらロースとか、牛ホルモンやタンを知った時にゃあ、「とんちゃん」が焼肉だと思い込んでいたぼくは、とんでもなく驚いたものでした。

子供の頃なんて、それこそ「とんちゃん」一切れで、茶碗のご飯を半分くらい食べれちゃったものです。

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まぁその代わり今じゃあ、「とんちゃん」一切れで、キリングッドエールの一缶なんて、朝飯前ですが!


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「昭和Nostalgia」(599)

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この所寒さが一段と厳しくなるにつれ、未明から消防車のサイレンや鐘の音が、未だ明け切らぬ暗闇の静寂を引き裂くように鳴り響くのを、ベッドの中で耳にする機会が増えたように感じます。

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皆様も火の元には十分ご用心ください。

そう言えば昭和半ばの頃は、こんな火災報知器のポールが、街のあちらこちらに設置されていたものです。

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公衆電話の脇にも、小さな赤いボックスが付いていて、消防署に通報できるダイヤルが設置されていたものです。

まぁ、今のようにスマホで難なく緊急通報できるような時代じゃありませんでしたから、街中に火災報知器のポールが設置されていたのも頷けます。

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そう言えば当時は、人で賑わう都心部では、こんな公衆電話コーナーも見かけたものでした。

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新幹線の中にもこんなカード式の公衆電話が設置されていましたねぇ。

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確かにもう、こんなテレホンカードも無用の長物と化した感がありますねぇ。


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「昭和Nostalgia」(598)

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昭和のお茶の間で人気を博したケーシー高峰さん。

お父ちゃんもお母ちゃんも、もちろんぼくも、ケーシーさんがテレビに出ると、釘付けになって腹を抱えて笑ったものでした。

そして翌日には学校で、クラスメイトを相手に「グラッチェ」とか「セニョリータ」やら「セニョール」と意味も知らずに、ケーシーさんを真似たものでした。

でもケーシーさんの何がそんなに可笑しかったのか、今となっちゃあさっぱり思い出せません。

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ケーシーさんの芸風は、普通の漫才やコントとは異なり、医師の白衣に身を包み、首に聴診器をぶら下げ、独特な口調で笑いを誘い、黒板に何やらそれらしい文字を殴り書きすると言う、世にも珍しい医事漫談なる新境地を切り開いたパイオニアでもありました。

だから老若男女もこぞって「グラッチェ」なんて、一世を風靡したケーシーさんの流行語を、真似たものでした。

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ケーシーさんの芸名の「ケーシー」は、医師が主人公のアメリカのテレビドラマ「ベン・ケーシー」からで、高峰は少年時代に映画「馬」の長期ロケで、ケーシーさんが少年時代を過ごした町に長期ロケでやって来ていた、女優の高峰秀子に一目惚れしたことがあり、憧れの女優の苗字「高峰」を取ったとか。

そう知ると「ケーシー高峰」と言う芸名も、なかなかロマンチックな一面を兼ね備えて居たんですねぇ。

ご冥福をお祈りいたします。


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「昭和Nostalgia」(597)

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こんな「空気」の缶詰をご存知ですか?

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こんな大都会ならではの、自虐的なものも存在していたようです。

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こちらは大東京を上回る悪名高きPM2.5の、かの国の首都の空気の缶詰。

果たして誰が喜んで買うものやら?

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一方かの国の大富豪とやらは、政府の無策さを揶揄するかのように、首都でこんな「新鮮な空気の缶詰」とやらを発売したとか。

果たしてどんなものやら?

ぼくは空気の缶詰なるもの見たことはありましたが、それをわざわざ買ったり、空気を嗅いでみたことはありませんでした。

だって蓋を開けたら、たちまち周りの空気と混ざり合ってしまう気がして、缶の中の空気を味わい深く嗅ぐことが出来るだろうかと、疑心暗鬼でならなかったものです。

皆様は、空気の缶詰を嗅いでみたりされませんでしたかぁ?

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こんな種類もあり、空気の世界旅行も出来ちゃいそうですねぇ。


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「昭和Nostalgia」(596)

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初めてアパートで独り暮らしを始めた頃は、こんな電気コンロが重宝したものです。

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アルマイトの鍋を掛け、そのままインスタントの袋めんを解し、粉末スープを溶いて、そのまんま鍋から、お行儀悪くもラーメンを啜り込んだものです。

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それでもお腹が物足りないと、そのまま冷ご飯を入れて、ラーメンスープ味のおじやにして、お腹を満たしたこともありましたねぇ。

そりゃあ洗い物もわずかで、ズボラなぼくにとっちゃ、万能調理具でした。

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何でも今は、こんな便利な一人鍋用の電気コンロがあるようです。

そう言えば韓国では、インスタントラーメンをそのまま鍋から食べる、そんな専用鍋があるとか。

またラーメン鍋から鍋蓋にラーメンを取り分けていただくとか。

食べ方もそれぞれですねぇ。

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子供の頃、お母ちゃんに連れられて、金山駅の地下商店街の一角にあった、山本屋で味噌煮込みうどんを食べる時、グツグツ煮え立つ鍋から直接うどんを啜ると、口の中が火傷してしまいそうだからと、鍋蓋にうどんを掬い上げ、少し冷ましてから食べたものでした。


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「昭和Nostalgia」(595)

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昨日は飛騨古川の「三寺まいり」でした。残念ながら今年も静寂な雪夜の「祈り」の光景を、この目で拝見することが出来ませんでした。来年こそは皆々様とご一緒に「飛騨古川 三寺まいり」に出掛けるぞ!と、誓いを新たにしながら、酒のあてにぼくの曲「三寺まいり」を歌ってみました。

ぜひ、「三寺まいり」もお聴きください!

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鏡開きが済むと、ひび割れた鏡餅を木槌で割って、カビを削り取り、お母ちゃんが火鉢でコトコトコトコトともぜんざいにして食べさせてくれたものでした。

こう見えて子供の頃から、お母ちゃんに似て、部類の餡子好きだったぼくは、ぜんざいが大好物でした。

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大人になって独り暮らしを始めた頃、無性にお母ちゃんのぜんざいが食べたくなると、こんな餡子の缶詰を買い求め、餡子をスプーンで掬って、パクリパクリと食べたものです。

そんなお母ちゃんからぼくへ、そしてぼくから娘へと、「部類の餡子好き」のDNAは、見事に遺伝していったようです。

何より娘は小さな頃から、生クリームよりも餡子に目がなく、鳴り物入りの餡子派でした。

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ぼくも町の商店街で甘味処のショーウインドーを見かけると、ついつい足を止めてしまうこともしばしば!

やっぱり餡子は、とっても心をホッコリさせてくれますから、ついつい無性に食べたくなってしまう事が今でもあります。


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「昭和Nostalgia」(594)

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ぼくが始めて、腹話術と言う芸を見たのは、幼稚園の時だったのか、小学生の頃の子供会の時だったのか、もはや定かじゃあありません。

でも腹話術を初めて見た時にゃあ、そりゃあもう腰を抜かすほど、ビックリしたものです。

どこからどう見たって人形なのに、なんとオッチャンと堂々と、会話を交わしちゃってるんですから!

しかも人形は、口をパクパク開いたり閉じたりして、まるでどこからどう見ても、本当にしゃべっているかのようで、おまけに首を左右に振ったり頷いたり、大きな目だってパチクリパチクリと!

ぼくなんてオッチャンと人形の、話しのやり取りなんてそっちのけで、人形の一挙手一投足を固唾を飲んで見入ったほどでした。

とは言えいくら幼かったとはいえ、まさか人形が本当にしゃべっているとは信じちゃいません!

どんなからくりになってるんだろうと、悶々としたものです。

挙句の果てに家に帰ってから、クマのぬいぐるみか何かを左手に持って、腹話術のオッチャンの真似をしたものでした。

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しかし腹話術の人形って、裏側にこんな口が空いてんですねぇ。

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そいで持って中のからくりなんて、こんなに複雑なんですから、腹話術師の方は人形の声も口を動かさないようにしながら発し、それに合わせてこんな複雑な仕掛けを操作してたんですねぇ。

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天晴れ天晴れ!

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中にゃあ、こんなレコードも発売されていたようですよう!


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「昭和Nostalgia」(593)

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そう言えば、幼い日のお正月の恒例行事の一つは、熱田の神様を詣でた後、そこから歩いて少しの、ぼくが生まれた南区の江戸町へ、お父ちゃんとお母ちゃんに手を引かれ内田橋を渡ったものです。

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伊勢湾台風で被災したその地には、ぼくの名付け親でもあった、遠縁のお爺ちゃんが住んでおられ、そこへお年賀に伺うと言うのが、当時のルーティーンの一つでもありました。

お母ちゃんはこんな熨斗紙の付いたお年賀をうやうやしく差し出していたものです。

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確かお爺ちゃんは部類の酒好きでもあり、こんな風呂敷に包まれた清酒のお年賀だったような?

こんなお年賀の風習も、今や風前の灯かも知れませんねぇ。

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清酒の風呂敷包もありましたが、こんな帆布の手提げ袋に入っていたりもしたものでした。

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そう言えば、こんな帆布の清酒入れもすっかり見かけられなくなっちゃいましたねぇ。


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