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飛騨びと言の葉綴り~古川町・谷口充希子さん – 飛騨市公式ウェブサイト
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子どもの頃の事。
みよし市に住んでいた従兄妹が、夏休みを利用して、泊まり込みでわが家にやって来ると、必ずと言っていいほど、こんな藤田屋の大あんまきを、手土産に携えて来たものです。

甘いモノが何よりのご馳走だった子ども時代に、長さ15cmほどもあろうかと言う大あんまきは、とにかく迫力もありお腹も一杯になる逸品だったものです。
知立名物の大あんまきは、当時あちらこちらでは売られておらず、年に一度夏休みに従兄妹が持ってきてくれなきゃ、そうそうお目に掛れるモノでも無かったように記憶しています。
ですから従兄妹との年に一度の再会よりも、大あんまきとの再会の方を、罰当たりにも愉しみにしていたものです。

今じゃあてんぷら大あんまきなんてぇのもあるようですが、さすがに揚げ物好きのぼくでも、天ぷら大あんまき一個なんてとても胸焼けがしそうで、二の足を踏んでしまいます。

しかし飛騨市古川町や神岡町の名物、「天ぷらまんじゅう」くらいのお手頃サイズなら、胸焼けもせず美味しくいただけるに違いありません!

次回の飛騨市の取材時にでも、一つ買い込んでみるかぁ!
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