臨時のお知らせです!「KIRIN BEER PRESENT’S オカダミノル ほろ酔い Live 2025~秋涼の候 in C♭」 キャンセルの空き枠も、お陰様で完売となりました!!!(※Liveの詳細は、8/21のブログをご参照願います。

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飛騨びと言の葉綴り~神岡町・山口正一さん – 飛騨市公式ウェブサイト
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今日も昭和の喫茶店文化を、懐かしむことにいたします。
あの頃の喫茶店では、如何にも常連気取りで、注文の品を短縮語で呼んで見たりしたものでした。
思い返せばぼくも、彼女とのデートの折りだったか、さも通ぶってレモンスカッシュを「レスカ」なぁ~んて呼んでいたような?
皆様もそうやって、通ぶってお呼びになった事が、おありだったのでは?
まずは、スタンダードなところから行けば、ホットコーヒーは「ホット」、アイスコーヒーは「レイコー」、そいでもってアメリカンコーヒーは「アメ」とか、カフェオレは「オレ」、アイスカフェオレは「アイオレ」に、ミルクティーは「ミティー」とかって。
さすがにぼくは、「アイオレ」やら「ミティー」と呼んだことはありませんでしたし、何よりそんな短縮語は聞いたことも無かったような?
さらに、グレープフルーツジュースを「グレジュー」、オレンジジュースは「オレジュー」って!
これまたぼくは、耳にしたことも無い、短縮語でもあります。

でもそう言えばぼくも、クリームソーダを「クリソー」って呼んだ事があったやら?

それとタマゴサンドイッチを「タマサン」、ハムサンドイッチが「ハムサン」で、ミックスサンドは「ミーサン」とか。
これまた初耳の短縮語でもあります。

どっこいパフェともなろうものなら、プリンパフェを「プリパ」、イチゴバフェなら「ストパ」、も一つおまけにチョコレートパフェが「チョコパ」とか!
ぼくが足蹴く通った田舎の喫茶店では、そんな洒落たメニューが無かったから、耳にしたことも無い短縮語だったってぇ事なんでしょうかねぇ?
それにしたって、こんな短縮語の呼び名が一定の割りで定着したほど、庶民の暮らしの身近に、町の喫茶店は根付き、愛され続けていた証だったのかも知れませんですねぇ。
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