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ご覧のウエハースサンドは、ぼくの子供の頃の、ちょっと贅沢な大好物でもありました。
あのウエハースの食感が好きで、スーパーの菓子パン売り場で、懐かしの三角ウエハースサンドを見かけようものなら、ついつい手を伸ばしてしまいそうになるのも、子どもの頃の習い性の一つなんでしょうねぇ。

単にクリームやジャムを挟んだだけのモノや、ジャムやクリームをたっぷり塗ったスポンジカステラを挟んだモノやら、とにかくウエハースが付いていたらそれだけで十分なほど、ウエハースにゃあ目がありませんでした。
口の中の上顎にウエハースが引っ付いてしまい、それを缶蹴りなんぞをして遊びながら、ゆっくりと唾液で溶かし、遊びながらウエハースの残骸を、愉しむのも好きでした。
このウエハースは、英語のwaferで、語源は、中世のオランダやベルギー、そしてドイツ北部で使用された、蜂の巣を意味する「wâfel」から来ているんだとか。

何でもゴーフルやワッフルも語源は同じようで、蜂の巣状の凹凸のある焼き菓子を指しているようです。

既に14世紀には、英国でウエハースとして街中で売られていたんだとか。
そう思うと、ウエハースは約7世紀近くも、今もって世界の人々に愛され続けているものなんですねぇ。

あ~あ、なんだか食べたくなって来ちゃったぁ!
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