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子どもの頃のわが家にも、こんな昭和スタンダードな、湯呑と急須がありましたぁ!

子供会の集まりや、お葬式のお寺なんかでも、決まってこんな湯呑でお茶が出されていたものです。
町の食堂のテーブルの上には、アルマイトのトレイの上に、こんな湯呑がたくさん載せられていたものでした。

そしてグラスと言えば、ってえより当時ぼくはコップと読んでおりましたが、こんな模様の付いたモノばかりだった気がいたします。

そう言えば、総入れ歯だったお父ちゃんが、寝る前に入れ歯を外し、飲み残しの入ったままの湯呑の中に入れ、翌朝になってお母ちゃんに「きったないなぁ!入れ歯を湯呑に入れんといてぇ!」と、幾度も怒られていたのを思い出しちゃいました。

母方のお婆ちゃんも、わが家に泊まりに来るとお父ちゃん同様で、寝る前に湯呑の中に入れ歯を入れることがあり、翌朝になって湯呑から入れ歯を取り出して口にはめ、湯呑に残ったお茶を飲みほしていたものでした。

当然ながらお母ちゃんは、そんなお婆ちゃんをこっぴどく叱りつけていたのも、今となっちゃあ懐かしい光景です。
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写真の湯呑と急須って
昭和の時代・・
定番のように会社などで見かけた気がする。
我が家では、お湯を沸かしてお茶を飲む事はない ❢
急須は食器棚の窓際族ならぬ
奥の方に収まって、壁際族へ・・
やっぱり昭和の時代には、どこでも見かけたスタンダードなモノでしたよねぇ。
今でも公民館で寄り合いがあると、この急須セットです!でも、もうしばらく無いなぁ、寄り合い。
そうですかぁ!
今でも現役とは、昭和のスタンダードな湯呑と急須も、平成令和へとこっそり生き延びているものなんですねぇ。
『レトロモダン』とかで 私たちが子供の頃使っていた水玉やお花のグラスは 今とても高価らしいです (〃⌒ー⌒〃)
我が家は 引っ越しの時 どうしたんだろう?
湯呑みセットも5~6年前 墓地で使っていただけると知り お願いしてきましたから 今は1セットだけになりましたがさて 出番はあるのか?
器好きな父親譲りで ついつい 、、、
料理に合わせて使うのも楽しみなんですが、重たい食器は 手入れや出し入れが大変なので ケガしないうちに そろそろ かな?
握力低下 かなシーい (/´△`\)
いやいやーっ、陶器って結構嵩張りますし、重たいから、上の棚なんかに仕舞い込んじゃうと、なかなかおっくうで取り出せないものです。
ぼくも握力も腕力も脚力も・・・低下の一方です~っ!
ハートさん同様、かんシーい