「昭和Nostalgia」(575)

https://youtu.be/3CeTEMdXC7I

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今日の「昭和Nostalgia」はコチラ!

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子どもの頃、こんな画期的で指に溶けたチョコが引っ付かない、チョコベビーに憧れたものでした。

でも一日10円の小遣いしかなかったぼくにゃあ、高嶺の花!

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遠足の時や、お婆ちゃんがやって来た時に、どさくさに紛れて一門菓子屋へお婆ちゃんを連れ込み、買ってもらう時くらいしか、口に出来なかったものです。

しかも腕白坊主共は、一粒一粒大切に食べるのじゃなく、赤いプラスチックの蓋を開け、そのまま口の中へ思いっきり放り込み、平らげちゃったものです。

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だからこんな、星形やニコちゃんマークが入ったチョコベビーなんて見たこともありませんでした。

でもどうやら、こんなレアなチョコベビーが紛れ込んでいたようです。

皆さんは、こんな星形やニコちゃんマークのチョコベビーを見つけたことがありましたか?

そんな大人気だったチョコベビーは、昭和40(1965)年の生まれとか。

今年で還暦なんですねぇ!

ってことは、敬老パスなんぞも貰えちゃうんでしょうかねぇ?


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投稿者: okadaminoru

1957年名古屋市生まれ。名古屋在住。 岐阜県飛騨市観光プロモーション大使、しがない物書き、時代遅れのシンガーソングライター。趣味は、冷蔵庫の残り物で編み出す、究極のエコ「残り物クッキング」。 <著書> 「カカポのてがみ(毎日新聞社刊)」「百人の天職一芸(風媒社刊)」「東海の天職一芸(ゆいぽおと刊)」「東海の天職一芸2(ゆいぽおと刊)」「東海の天職一芸3(ゆいぽおと刊)」「長良川鉄道ゆるり旅(ゆいぽおと刊)」

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